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虹色素胞

幹之透明鱗ってメダカが出来て1年経ちました


おそらくこの世界では、私が第一発見者のメダカだと思います、多分


そこでこれから重要になるのはF1の固定率なんですが、まあ駄目でした


まあ、どっちも劣勢遺伝だと思ってるので当然と言えば当然なんですが



それよりも、そんな大事な親幹之透明鱗メダカをこの前見ると、透明鱗では無くなっていました


ということで、幹之メダカっていうのは虹色素胞が癌のように増えてしまう形質ではないかと思い始めてます


・・・増えるというより、置き換える、のほうがしっくりきますが



まあでも虹色素胞のこと、よく分かんないです


もしもネオンテトラ型とするならば、既に配列されてたものが一斉に置き換わるんでしょうか?


あの幹之メダカの光るのが伸びる理由、本当に気になります



違うかあ


虹色素胞は細胞の大きさで反射率が決まるとすれば・・・まあそうかな?ってなるかも


子供の時は細胞の面積が小さくて、大人になると大きくなる・・・


受精後と真逆なんだけどそんなことあるのかな(無知


いや、細胞分裂って表面積増えてるじゃん!これだ!

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