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初GM

明日、TRPGのGMをやることになりました

1回はやってみたいなあ、と漠然と思ってたけど、自分にやれそうなルールのTRPGがあったので勢いで!

正直、自分がTRPG上手いとは思えません

ただハマった時が本当に楽しくて、そのハマりを探すために日々プレイしてます

まあ今やってる聖杯TRPGはみんなの日程合わなくて月1回の頻度なんだけど!

黒ともシノビガミ1回やってそのままだし・・・

出来ないならば自分がやればいいんだ!


<追記>
リプレイはこんな感じでした

めっちゃ長いです

葦丸がちぶる、京谷子が峰です

GMをするには力不足を感じました・・・

玄人のちぶると峰相手じゃなければ卓が成立しなかったんじゃないかなあ

どどんとふ:「GM」による当プレイルームの全チャットログ削除が正常に終了しました。(クライアント側に残っているチャットログは再ログインすると消えます)
どどんとふ:「GM」がログアウトしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:集まり次第始めます
京井子:あら、これはもう揃っているんじゃなくて?
葦丸:俺だっているぞ!
GM:いつの間に・・・では始めます
葦丸:ヘッ!よろしくよろしくって言っといてやるぜ!
京井子:ええ、よろしくお願いしますわ。
GM:サイクル1-1
GM:ごめん、導入からにしよう
GM:どっちが先にやる?
京井子:どちらでもといった所ですが。
葦丸:D100 振って決めちまえ
葦丸:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 87
京井子:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 63
葦丸:俺だ。どうだっていい時に高いのをよォ……
GM:では葦丸からで、シーンを決めるために2D6どうぞ
葦丸:シーン表でいいのかよォ
GM:はい
京井子:STでシーン表が振れますよ。
葦丸:(俺も言おうと思ってたヤツ……!)
葦丸:ST
ShinobiGami : シーン表(4) → 眼下に広がる街並みを眺める。ここからなら街を一望できるが……。
GM:では、葦丸はこの町で一番高いビルの上に立っている…
葦丸:……ハァ~~~
操:遅いじゃないの、やっと来たのかい?
葦丸:エッ!?あっ、岩槻中忍頭!申し訳ありません!
操:気の抜けた返事をして…大丈夫なのかい、そんなんじゃすぐに死んでしまうよ
葦丸:いえ、へへ、岩槻サンが女性なもんで……ヘヘ……今日は精一杯やらせてもらいやす
操:(蔑んだ目)
操:まあいいさ、任務をやってくれるならなんでもさぁ
葦丸:……へへ……
葦丸:(こ、この真っ黒黒助がァ~~)
操:この町に御斎が2人入りこんでいる、そいつらの始末を任せたよ
葦丸:へ?始末?いや、俺は岩槻サンを送るのが仕事で荒事なんざ……
操:なに言ってんだい、私の任務が終わらなきゃ帰るわけないだろ
葦丸:へい、その通りです……チッ
操:と言ってもあんたじゃ上忍相手は無理だね…草のほうを任せたよ
葦丸:そ、そら勿論でさ!ヘヘヘ
葦丸:さ、グズグズしてないで行きやしょう!ね!
操:はぁ?なんでワタシがあんたと一緒に行動しないといけないのよ。殺されたいの?
葦丸:……ハイ……俺行ってきます
葦丸:ビルの間を跳び渡ってさっさと女から離れるぜ
葦丸:……クソッ!見てろよクソ女!クソッ!
GM:では、葦丸は苦い顔をしながら街中へ消えていった……
GM:次は京井子がシーン表どうぞ
京井子:ST
ShinobiGami : シーン表(7) → 清廉な気配が漂う森の中。鳥の囀りや、そよ風が樹々を通り過ぎる音が聞こえる。
GM:街外れの森の中…
京井子:わたくしはどう言う状況なのでしょうか?
GM:兄が来るのをただ待ってる、かな
京井子:では森の中目を閉じて木漏れ日を浴びていましょうか。
GM:足音も気配すら感じないのに、その木漏れ日が遮られる
京井子:目をあけましょう。
京井子:御斎見習い、草の京井子ただいま参陣致しました。お兄様。
道永:追加で誰か寄越すと聞いたが、お前だったのか京井子
道永:ふっ、変わらないなお前は
京井子:えぇ。社会見学に、と先生が。お兄様と一緒でしたらそう危険も少ないでしょう?
道永:まあな、俺の相手になる奴などそういないだろう
京井子:後は……くす、サボって居ないか見張って来いとの事でした。お兄様に限ってそんな事、ある筈が無い事ですのに。
道永:…俺がサボるなどありえん、学園も分かっていないな
京井子:いくら余裕がお有りだからといって定時連絡を怠って居ては妙な勘繰りもされてしまうという物ですよお兄様。ですが私が来たからにはそんな噂も立たせませんのでご安心して忍務に勤しんでくださいな。
道永:今回の相手は中忍頭、より確実に殺るために準備に手間がかかっているだけだ
道永:そうだな、京井子が来たとなると、やりやすくなるのは間違いない
京井子:えぇ、詰めの途中で情報など発信したら感付かれてしまいますものね。この不詳京井子、めいいっぱいの努力でお力になります。ですから……手早く済ませて帰りましょうね、お兄様。
道永:ふむ…ならば、まずは最近になってこの街に来た隠忍の草を始末するか
道永:頼めるか京井子?
京井子:あら、相手方にも草が?私が言うのもなんですが珍しい事ですね?そちらは私に任せていただて結構です、お兄様は大物をお狙いください。
京井子:上忍たるお兄様の手を煩わせるほどの者でもないでしょう。
道永:ふっ、京井子も頼もしくなってきたな、今回の任務が成功したら上に言ってお前の階級を上げてもらうか
京井子:あら、それは嬉しい事ですね。それでは手分けと参りましょうか。御健闘をお祈りいたしますわ、お兄様。
道永:(すっと目を細め)ああ、お前もな、京井子
京井子:では、普通に森の外に歩いて出ましょうか。
GM:京井子が瞬きをすると、そこにはもう道永の姿は無かった
京井子:えぇ、期待しておりますとも……。
GM:隠忍と御斎、両陣営での雰囲気がまるで違う中、潰し合いが始まる―――
GM:それではサイクル1-1です。またダイスどうぞ
葦丸:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 91
京井子:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 80
葦丸:だからよォ……
京井子:あらあら
GM:2人とも出目高いね・・・
葦丸:こんなところで高くたってしょうがねぇんだよォ!クソッ!
京井子:GM、NPCたちの行動はお有りなのかしら?
GM:基本無いです。準備してる、と考えてもらっていいかな
京井子:把握いたしました
葦丸:ケッ……
操:ああん?
葦丸:(口笛)
GM:では葦丸のシーンを始めます
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(8) → 凄まじい人混み。喧噪。影の世界のことを知らない無邪気な人々の手柄話や無駄話が騒がしい。
葦丸:あっちの草呼ぶぞ、草
京井子:そうですね……うーん、ここはあえて一手、拒否してみましょうか。
葦丸:んじゃ見つからなかったし会わなかった。 ……フー
京井子:隠れ蓑ですわ。
葦丸:仕方ねェから人ごみに紛れる。相手の情報、まだ調べてないぜ……
葦丸:……何、京井……草……ケッ、いっちょまえに草が出て来やがってよォ……
葦丸:……ハァ!?上忍!? ……ハァ!?二度見したぞオイ!
葦丸:クソッタレ隠忍のジジババどもふざけんじゃねえ!あのクソ女もこんなクソ忍務に付き合わせやがって!クソッ!
葦丸:あーーーーーもうハグレにでも転職してえよ……クソ……舐めやがって……とにかく弱みの1つも握らねえと殺される……!
葦丸:2D6>=5 【京井子の秘密】を《傀儡の術》で情報判定!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
葦丸:忍者の力があればただの人間手下にして動かすくらい簡単だぜ!行って来いカス共ッ!
京井子:ふふふ、お渡し致しました。
GM:こっちの出目はギリギリなんだね・・・では成功したので、って早い
葦丸:つか全員なんだからこれ公開情報でいいじゃねェか……
京井子:あら、こちらの方が臨場感があると思いまして。
葦丸:あ!?待った!合わせて3つって合計で6つ増やしてんじゃあねェか!オイ!GM!
GM:ええ!?
京井子:あら、そう言えば。合わせてとはそう言う意味でしたか。
葦丸:どうにかしろォ!さもなきゃあ俺は逃げるッ!
葦丸:転職だ!
京井子:仕方ないですねえ、切るのは矢止め御斎魂衣装術隠蔽術といったところでしょうか
京井子:いえそれだと多いですね……
京井子:となると魂込みですね
葦丸:別に多くてもいい!それにしろそれにしろそれにしろ!あークソッ!
葦丸:とにかくこんなん付き合ってられねえ!町中逃げ回って出くわさないようにするしかねえ!
葦丸:悪態をつきながら雑踏に紛れて消える!終わりだぜ!
GM:牛乳でも飲んで落ち着いたほうが・・・では京井子のシーン
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(8) → 凄まじい人混み。喧噪。影の世界のことを知らない無邪気な人々の手柄話や無駄話が騒がしい。
京井子:ふふふ、いい頃合いですね。では芦丸に登場依頼を。
葦丸:……即出くわした。いいぜ別に
京井子:お待ちくださいな、隠忍いさん。
GM:では2人は人混みの中で出会ったことにしようか
葦丸:(ビクッ)
葦丸:(……気付かないフリして逃げるか。よし。逃げよう)
京井子:やっほー、お時間よろしい?草の、サンバイアシマルよね?
葦丸:違ェ!みますだ、み・ま・す! ……あっ!
葦丸:……てめェ!
京井子:えぇ!?………読めない名字を使うなんて流石に手練のようね。
葦丸:ヘッ、てめェが漢字苦手なだけだぜ!
京井子:いいえ、どこの誰でも読めないわ。それはそうと……乙女の【秘密】を探るだなんて、嫌われるよ?
葦丸:うるせェ草女、敵の情報調べずにほっとく忍者がいるのかよォ
京井子:あら、調べた所。あなたと私の【使命】は被らないじゃない?
京井子:あなたが上忍を相手取るのに難儀なように私も中忍頭を相手取るのは難儀な話。であれば味方は少しでも多い方がお互いにとって利する事だとは思わないかしら?
葦丸:……
葦丸:(マジで悩んでる)
京井子:状況は常に変わるわ、戦術もそうだけど戦略も大事よ。それが……御斎の《意気》。
葦丸:……いやいや待て待て!俺は草、あのクソ女は中忍頭だぞ! _
葦丸:裏切ったら最期、どっかで俺が首切られて終わりだろうが!飲めるかそんな話!
京井子:あら、誰も裏切れなんて一言も言ってませんよミマスさん。ただ、状況がどう動くか定かではない……と、言っただけです。そうですね……_
京井子:言うなれば、ふふ……独り言の様な物ですよ。選択肢が1つ増えるか減るかの違いだけ……。
京井子:如何いたしますか?と、言う事で《意気》での感情判定を行いますよ。
京井子:2D6>=5 《意気》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
葦丸:な、ナメた口利きやがって……コイツいくつだ……
葦丸:ゲッ!俺より年下じゃねェか!年上に敬意っての払えこのガキィ!
京井子:ぴちぴちの華の15歳ですよ。手を出すと法に引っかかります。
京井子:ET
ShinobiGami : 感情表(4) → 忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)
葦丸:ET 忍者に法もクソもあるか!
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)
葦丸:(どう足掻いても劣等感選択)
京井子:あら、では私は忠誠を選択しましょうか。
GM:ではキャラシに記入をお願いします
葦丸:(こ、こいつもアイツと同じクソ女だ!俺を上から見やがってからに、この、クソ、クソ!)
京井子:では、お互い良い結果となりますよう。期待していますね、草忍芦丸。
葦丸:うるせェ、どっか行けェ!俺もどっか行く!
京井子:ふふふふ!《野戦術》であらかじめ定めて居たルートに入って特に急ぐ事もなく離脱しましょうか。
葦丸:くそっ、どけ、カス一般人ども、クソ……!
京井子:………はーー……。教科書ではこんな感じだったかしら……なんかちょと失敗しちゃった気がしますが……まぁ些細な事でしょう。
GM:では2人の草は出会い、そして決裂した―――
GM:サイクル2-1です、またダイスどうぞ
京井子:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 69
葦丸:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 50
葦丸:よ、よォーし……いや良くねェのかな……どうなんだ……
京井子:では参りましょうか。
GM:京井子のシーンです
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(9) → 強い雨が降り出す。人々は、軒を求めて、大慌てて駆けだしていく。
京井子:お兄様へ登場要請を。
GM:ふーむ・・・では強い雨の中、隠れ家にしている部屋で2人は合う
道永:どうした?定時連絡にはまだ早いぞ
京井子:それとは別件で雨宿りをしつつ方々へ放った物を使い《絡繰術》で芦丸の【秘密】についてリラべを進めて置きましょうか。
京井子:調べを、ね(謎の誤字を……
京井子:2D6>=5 《絡繰術》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
京井子:ふふふ
葦丸:(送った)
道永:早くて助かる!
京井子:だから言いましたのに。……さて。
GM:↑GM
京井子:お兄様、相手方の情報などどのくらい把握して居られますか?私何分まだ任務について2回目なのでどうにも勝手が分からなく。
道永:情報を知りたいか…そうだな、知っていることは話しておこう
道永:(キャラシに書いてあることを話す)
道永:こんなところだ、役に立ったかな?
京井子:なるほど……大変良く分かりました、相手の忍法まで把握できれば忍者に死角はありません。
どどんとふ:「葦丸」がログインしました。
道永:では他に無ければ任務に戻ってくれ
京井子:そうですね……あぁ、後もう1点_
京井子:“決行”は、いつされるのですか?
道永:一応、お前の身柄の安全は常に…なんだ?
京井子:あの隠忍の中忍頭、岩槻操を仕留められるのでしょう?
道永:俺もまだ調べることがあってな…すまないが、まだ決めてはいない
道永:だがそうだな、俺の考えが正しければ2日後、になりそうか
京井子:あら、お兄様ともあろうものが弱気な。家の者が聞いたらこう言いますよ。「そんな風に育てた覚えはない。」と、くすくす。
京井子:了解いたしました、ではその様に調整しますね。それではその時にでもまた、お兄様。
道永:弱気などどうでもいい、ミスなく任務を全うするまでだ
道永:ああ、2日後にはまた呼ぼう
道永:…そうだな、それまで気晴らしでもしているといい。といくらかのお小遣いを京井子に手渡す
京井子:あら、私。草忍と言えども忍務中なのですが。
道永:ふっ、そうだったな、俺も身内には甘いか…
道永:では任務が終わったらにするか、たまには2人で出かけるか
京井子:ふふふ、お兄様らしくもない。仕方ないからお付き合いしてあげてもよろしいですよ。
道永:俺らしく…か、まあいい、楽しみにしているぞ
京井子:それでは私は再び潜むので、お兄様も調べ物……頑張ってくださいね?
道永:ああ、お前も達者でな
京井子:と言って雨の中最近実習で習った雨避けをしつつ濡れずに外へ出て行きましょうか
京井子:………やっぱり、どこか体調でも悪いのかしらね。“お兄様”は。
GM:なにかの予感を感じつつ、京井子は雨の中ひた走る…
GM:それでは葦丸どうぞ
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(3) → これは……夢か? もう終わったはずの過去。しかし、それを忘れることはできない。
GM:無し無し
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(7) → 清廉な気配が漂う森の中。鳥の囀りや、そよ風が樹々を通り過ぎる音が聞こえる。
葦丸:んじゃ上忍の方にばったりだ
GM:では気配も無く姿も無く、森の中で声だけが聞こえる―――
葦丸:ここなら平気だろ……街からもいい感じの距離で……
道永:お前が最近になって来た隠忍の草か?
葦丸:エッ!!?!?!?!
葦丸:な、何で!?あ、あの女じゃねえ、男……御斎の上忍!?
道永:どうした、俺が殺る気なら既にお前は何度も死んでいるぞ
葦丸:ヘ、ヘヘ、ヘヘヘ!お、俺は別にあんたを殺そうってわけじゃ……なあ、そうだろ? _
葦丸:道端の草くれェ、いつでも摘める……別に今じゃなくったっていいしよォ……な?な?
道永:まあな、それよりもお前、隠忍の女のことを知っているのか?
葦丸:そ、そりゃあもう!あのクソ女、俺のことこき使いやがって、俺が送るっつってるのにここに残るって聞かねェしよ!
葦丸:上に大事にされてるんだったら、大人しく大事にされてろって話だろ!アンタだってそう思うよな!
道永:……そうか、だいたい分かった
道永:そして俺はお前の感情など知らん
葦丸:あ、はい……まあ、でも、俺が取るに足りねえヤツだってのはわかったろ?な?仲良く行こうぜ?
道永:そうだな…もし戦闘になっても、お前は見逃してやろう
道永:ただし、俺の邪魔をしなければ、だが
葦丸:ま、マジかよ!へへへへへ!さすがは上忍様、わかってやすよ、勿論でさ!
葦丸:実際、アンタの妹にも「裏切らねえか」って誘われててさ、見る目あるぜ、二人ともよ……
道永:………
葦丸:じゃ、じゃあ俺はこれで!さっきの話、頼んだぜ!な!
道永:ああ、せいぜい長生きしろよ
葦丸:へへへへへ、アンタもな!
葦丸:……あっぶね心臓飛び出るかと思った……クソ、今日はツイてねえけどツイてる……まだ死んでねえ……
葦丸:(……情報集めるくれえは邪魔にはならないよな)
葦丸:2D6>=5 【道永の秘密】情報判定《傀儡の術》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
GM:では秘密送ります
京井子:こちらにも、ね。
GM:感情共有で京井子にも渡るので公開します
GM:■【道永の秘密】:あなたは自分が人形であることを知った任務など最早どうでもよい、自分の道を歩むのだそのために私立御斎学園を抜け、ハグレモノとなれ
葦丸:……ヘヘ、ヘヘヘヘヘヘ!
葦丸:お笑いだぜ、スカしたナリしてコイツよォ!へへへへへ!
葦丸:……
葦丸:とにかく、コイツに狙われねえようにしねえと……避けられねえ戦いじゃねえんだ……
葦丸:森を出てどこかに消える。終わりだぜ
GM:―――森の中
道永:どんな奴か見に来てみたが…邪魔だな、消すか
道永:ならば予定を少し変えるか…
GM:道永はそう呟いて気配をさらに薄め、消えた―――
GM:ではサイクル3です。ダイスをどうぞ
京井子:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 10
京井子:えっ
葦丸:1D100
ShinobiGami : (1D100) → 33
葦丸:下がってきたぜ、俺だ
GM:みんな出目大丈夫かな・・・
GM:では葦丸のシーン
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(9) → 強い雨が降り出す。人々は、軒を求めて、大慌てて駆けだしていく。
葦丸:あのクソ女だ、操を呼ぶ
葦丸:つか、会っちまって仕方ねェから色々報告する
操:誰がクソ女だってぇ!?
葦丸:へェッ!?いや、俺は一言もそんな……(うるせェクソ女……)
葦丸:あ、雨強いすね、俺達は忍者だから関係ねェけど……
操:なんでアンタと天気の話をしないといけないのさ、殺すよ?
葦丸:あ、スイマセン……あ、そうそう!しっかり調べてきやしたよ、ヤツらのこと! _
葦丸:コイツが本当にお笑いで!兄妹みてェに振る舞っときながらその実……へへへへへ!
葦丸:っつって、ヤツら二人の【秘密】を渡す
操:ふーん、やるじゃないか
葦丸:へへえ、恐縮でさあ……
操:あの上忍の作り手は妹だったってことかい、ならば狙う相手は決まったね
葦丸:この兄貴の方はそりゃもうブレッブレみてェすから、ちょっと揺らしてやりゃあ……あ、そっちの方が良……
葦丸:……作り手を狙う……
葦丸:(顔が真っ青になる)
操:どうしたもさ?アンタ今にも死にそうだよ
操:↑どうしたのさ
葦丸:あ、あーいや、わ、悪いものでも食ったかなァーなんて……へへ、あのバーガー屋、客ナメてんのかって話で……
葦丸:いや忍務は大丈夫、精一杯やるんで!ただ……そのう…… 戦は稀代の天才、岩槻操中忍頭を頼りにしてェなあって……
操:ああ、妹のほうを狙えば話は早いんだろ?草なんざ私が殺ってやるよ
葦丸:そ、そりゃ頼もしい!微力ながら俺も協力させてもらいやす!俺だって呪いに関しちゃ草の中じゃ頭一つ抜けてるってもっぱらで……ヘヘヘヘ
操:はん!草の中で飛び抜けたところでタカが知れてるさ
操:せいぜい死なないように自分の身は自分で守るんだね
葦丸:そらあもう、へへ……
葦丸:(……妙だぜ。こういう時ァ俺がムカつく反応取るようにしてんだ)
葦丸:(調べてみるか……何かさっきから背中がむず痒いけど、気のせいだろ)
葦丸:2D6>=5 【操の秘密】《言霊術》情報判定
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
葦丸:根っこは変わってねえはずだ。言葉を上手く繋げて、情報を引き出す……
GM:では、操の目から正気が消え・・・ぶつぶつと喋り出す…
GM:【操の秘密】あなたは自分がヒトカタであることを知った憎しみなど無くなり、今は虚しいだけあるこのまま忍者として任務をこなすことには耐えられないだろう隠忍の血統を抜け、ハグレモノとなれ
葦丸:ここ1ヶ月の活動履歴……
葦丸:……もういいや。「忍務に戻れ」。
操:はっ!
葦丸:どうしたんす?ぼーっとしちまって
操:…葦丸をじーっと見つめ、いや何でもないさ
葦丸:はあ。そうすか。んじゃ俺は行きやすよ、考え事の邪魔しちゃ悪い……ヘヘ
操:ああそうだ、殺るのは2日後だ
葦丸:へい、へい
操:逃げんじゃないよ?
葦丸:へへ、御心配なく。俺にもやることがあるんでさァ……
GM:では、葦丸は操と別れる…
葦丸:……壊れやがった、クソめ
葦丸:何か考えてる顔でビルの間を跳び渡って消える。2日後までの隠れ家探しだ
GM:では最後のサイクル、京井子どうぞ
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(5) → 世界の終わりのような暗黒。暗闇の中、お前達は密やかに囁く。
京井子:くす、くすくすくす
京井子:お兄様、少々授業で習った事をやりたいのですが。護衛を頼まれては貰えないでしょうか。と、お兄様と操さんに登場要請を致しましょう。
GM:場所はどこだろう?
京井子:お話さえ出来ればどこでも。操さんを見つけられる所で結構ですよ。
GM:じゃあ、またビルの上かな
京井子:では、詰めに参りましょうか
道永:どうした京井子?
京井子:えぇ、少々授業内容を実践してみようかと思いまして。ですが相手が相手なのでついて来て貰ってもよろしいでしょうかお兄様?
道永:ふむ…妹のお前の頼みだ、いいだるう
京井子:と、ビルを垂直登りで操の居る屋上まで来ました。
操:っ!
京井子:御機嫌よう、イワツキソウさん。
GM:はあ?誰だいそれは
GM:そしてアンタは御斎の上忍!
操:そしてアンタは御斎の上忍!
京井子:あら?また読みが違うのでしょうか?
道永:……京井子、どういうつもりだ?
京井子:いえいえ、お兄様もどうか聞いて居てくださいな。さて……では名乗り返しが無いので岩槻さんとお呼びしましょう。あなたの部下であろう草忍……その正体にお気づきでしょうかと思いまして。
京井子:まずここで前提条件が変わって来るのでその確認を少々。
操:ああ、あのボンクラかい?正体ってなんの話だい
京井子:あら、口の悪い未熟で力不足の草。
京井子:“ではない事”の話ですよ。
GM:…聞こうか
GM:↑操
京井子:あら、まさか本当にご存じないのかしら?えぇでもその前に……お兄様にこれがり別ではないという事を証明させてくださいね?
京井子:お兄様、これが私が調べた彼女たちの悲劇です。と、操と芦丸の【秘密】をそれぞれお渡ししましょう。
道永:(目を細め)いいだろう
道永:そうか、操っていたのはあの草だったか
操:操って…?そうか!そういうことかい!
京井子:えぇ、そして私はそう……この絡まった糸を正したいと思っていますわ。お受け取りなさい、岩槻中忍頭。と、芦丸の【秘密】をお渡ししましょう。
GM:私の製作者がアイツ!許さない…殺してやる
操:私の製作者がアイツ!許さない…殺してやる
京井子:これを知り、あなたがなにを成すかは自由です。それに私があなたに差し出さずともいずれは分かって居た事でしょうね。
京井子:ですが……そう、真の自由を得る為には……ふふう
GM:へえ?私は勝手にやらせてもらうが、アンタはどうするのさ
京井子:私たちは表向きは敵同士……いずれ襲撃は掛ける事となりましょう。ですよね、お兄様?
道永:もちろんだ、予定は完璧に整った。2日後に仕掛けるだろう
京井子:その時に、当然私たちは草も狙う事になるでしょう。その時に偶然誰かを見逃してしまうなどと言う事も……あるかもしれませんね。あぁ、もしかしたらですが。
道永:そうか…!お前は優しいな、京井子
京井子:くす。
操:なんだい?つまりは3人であの野郎を殺すのかい?
京井子:あら、私は独り言を言っているだけです。まさか表向き敵対して居る者と同調など明言出来よう筈もありません。
京井子:私たちは、そうするだろうという独り言を。ね。
道永:くっくっく、そうだな、俺たち兄妹の他愛ない会話だ
京井子:と言うだけの事でした。それでは2日後まで御機嫌よう、この絡まりが解け切る事をこの草の身では祈る事しか出来ませんが。
京井子:と、いいお兄様だけを連れて離脱しようと致しますが。
操:ちっ、アンタは大物になるね
操:いいさ、2日後に会おうか
京井子:ふふふ_
GM:では操が追ってくることも無く離脱
道永:京井子、お前もやるようになったじゃないか
京井子:勉強致しましたから。ですが……まだここからですよお兄様。
京井子:さて、ビルから飛び降りて音もなく着地した先で。《絡繰術》に寄る【居所】暴き、対象岩槻。
京井子:2D6>=5 《絡繰術》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
京井子:その居所を、お兄様へ渡し。_
GM:葦丸どうぞ
京井子:なにが起こるか分かりませんわ。これはその切り札……共有しておきましょうね、お兄様。
道永:ああ
京井子:さぁ、では準備に参りましょうか。
GM:2日後に居所、というわけだな
道永:2日後に居所、というわけだな
GM:―――2人は頷きあい、そして別れた。お互いに何かを考えながら
GM:―――次の日の、道永の隠れ家に来客が…
道永:遅かったな
操:ええ、あの草どもに知られるわけにはいかないからねえ。それで、場所はどこにしたんだい?
道永:ここから西に100kmくらいか、ハグレの集落があるそうだ
操:そうかい、ならば後はやることは1つだね
道永:ああ、まさかお互いの製作者が判明した上にわざわざ来てくれるとはな
操:ええ、あの2人さえ殺ってしまえば後は…
道永:ふっ、俺達は自由だ
操:アンタとやりあってる内に自分がヒトカタだと知った時はどうなるかと思ったけど、今では感謝してるよ
操:なんせ、同じ境遇のアンタと会えたんだからね
道永:俺もだ、操…お前に会えて本当に良かった
操:ポーッとしながら・・・それじゃあ、後は製作者と言っても実力は草だ、どうとでもなるさ
道永:いや、まだ操られる条件が分かっていない、出来るだけ手を打っておこう
操:そうさね、じゃあ…
GM:2人の話は続く―――
GM:クライマックスいきます
京谷子:御斎草忍京井京谷子、見参致しました
葦丸:クソ、行きたくねェ……
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(6) → 優しい時間が過ぎていく。影の世界のことを忘れてしまいそうだ。
GM:ふさわしくないのでもう1回
GM:ST
ShinobiGami : シーン表(7) → 清廉な気配が漂う森の中。鳥の囀りや、そよ風が樹々を通り過ぎる音が聞こえる。
GM:なるほど、葦丸の居所は森の中だったのね
葦丸:俺じゃないな、クソ女の方だぜ
葦丸:俺は三倍(みます)!居所調べられたのは岩槻!
GM:そうだった、間違えました
京谷子:ふふふ
GM:では、葦丸は操に呼ばれ、そこに兄妹が襲撃してきた、ということにしようか
葦丸:(嫌々行った)
京谷子:御機嫌よう、隠忍の方々。良い天気ですね。
操:へえ、逃げずにちゃんと来たかい
葦丸:へ……お、オイ!岩槻サン!別のも来てるぜ!何で!?
道永:問答も無用、隠忍の血統、この世から去れ
操:これからアンタは…死ぬのさ!!
GM:ラウンド1
GM:プロットどうぞ
京井子 -> GM:てすてす
京井子 -> GM:3としましょうか
京井子:ふふふ、お手柔らかにお願いしますね
葦丸:あ……オイ!何言って……
葦丸:GM、例の操作はプロット選択前ってことでいいのか!
GM:いいよ
葦丸:あいよ!クソ女が、人形の分際で……!
葦丸:このラウンド、《言霊術》で上位命令を強制してやらァ!てめェは俺の奴隷だッ!俺のために動けッ!
操:何を言って…
京谷子:あらあら、酷い事を。
葦丸 -> GM:葦丸:3操:4
道永:ちっ、やはり駄目か!
京谷子:お兄様、まずはアレを!
葦丸:クソッタレ、クソ人形め、俺が作ってやったってのに恩を忘れやがって、三倍一族だからって、草だからってナメやがって……!
GM:許せ、今しばらくの辛抱だ!
道永:許せ、今しばらくの辛抱だ!
GM:ではプロット公開します
GM:こう!
京谷子:少々お待ちを。
GM:ということで京谷子の判定も成功
京谷子:2D6>=5 京井流『盗聴術』,忍法《無拍子》。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
京谷子:1拍、呼吸をずらし影走りへ参りましょう。
GM:どうぞ
GM:つまり・・・判定は失敗?
京谷子:えぇ。
京谷子:ここは健闘を祈ります“お兄様”。
葦丸:女ァ、何考えてやがる……
京谷子:あら、怖い中忍頭さんの間合いになんて居られません。
GM:では操からどうぞ
GM:choice[道永,操]
ShinobiGami : (CHOICE[道永,操]) → 操
葦丸:ヘヘ、全員ぶっ殺せクソ人形!ヘヘヘヘ!
GM:目に正気が無いまま操が動く…
葦丸:「出し惜しみするな」、奥義発動!
京谷子:お兄様!
道永:ああ、大丈夫だ京谷!
葦丸:岩槻悪鬼忍法《憑依術》『勅命・皆悉自刃』!●範囲攻撃、ほんの一瞬魂を分割し、相手に憑依する外法……
葦丸:御斎のクソ共、自分の武器で首かっきって死ねッ!死ねェーッ!
京谷子:これはっ!?
葦丸:ヘヘヘヘヘ!俺には憑依するんじゃねェぞ!俺は技を確認したかっただけでよォ!へへへ……
道永:ちっ、操られていると奥義も変わるのか!
京谷子:え?どう言う意味ですかお兄さ……くぅっ
京谷子:く、体術謀術!
葦丸:……やーっぱ誰かが弄りやがったな?クソ、舐めんじゃねえぞ……
道永:器術、忍術を選択
道永:では俺の手番だな、奥義発動!
京谷子:あら、そう来ますかお兄様。
葦丸:来やがった、クソッ、だから上の奴らとやるなんてごめんだったんだよ!
GM:『鬼道・芳縛り』!対象は葦丸、ランダムに特技分野四つを選び目標の【生命力】を失わせる。
葦丸:特技、何だ!
GM:道永が印を結ぶと香術が発動しその毒が葦丸へ襲いかかる―――
葦丸:ゲホッ!ゲホーッ!クソ、クソ奥義が……!
葦丸:2D6 追加分2点減少
ShinobiGami : (2D6) → 6[3,3] → 6
京谷子:あれは完璧に入りましたね……
GM:いや、葦丸は匂いすら感じない…が内側からなにかが壊れる音がする
葦丸:被りだ、体術選択!
GM:次は葦丸どうぞ
葦丸:元はと言えばてめェだクソ女……!御斎の草風情がてめェ……!
京谷子:鏡、使いますか?
葦丸:死ね、草女!死ねーッ!
葦丸:2D6>=5 《呪術》『接近戦攻撃』!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
京谷子:これは……《意気》に寄る代用判定……
京谷子:2D6>=12
ShinobiGami : (2D6>=12) → 7[1,6] → 7 → 失敗
葦丸:じわじわと蝕んでいたぶってくれるぜェーッ!
京谷子:2D6>=5-1 では見せて差し上げましょう。御斎の『意気』を,忍法《御斎魂》!
ShinobiGami : (2D6>=5-1) → 9[4,5] → 9 → 成功
葦丸:クソ女ァ、忍具だァ!
葦丸:操の「遁甲符」を使う!
京谷子:く、やはりアレはなんとかしておくべきでしたね……まだです!
京谷子:2D6>=5-1
ShinobiGami : (2D6>=5-1) → 7[2,5] → 7 → 成功
操:…
葦丸:役に立たねェ符持ちやがって、変えとけよ!
京谷子:あら、呼吸の乱れが目に見えますよ。
葦丸:うるせェ、二度目はねェぞ草女!
京谷子:2D6>=5 御斎流『野戦術』,忍法《北斗》。対象芦丸。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
道永:ふ、これが草同士か
葦丸:外れだァーッ!感情修正で-1、さらに《鬼影》!
京谷子:なるほどこれが鬼影……
京谷子:やはり、いい忍法ですね
GM:ラウンド2
GM:プロットどうぞ
京谷子 -> GM:5としましょうか
葦丸 -> GM:1
葦丸:チ……操作が続かねえ!俺の命令を受け付けなくなってやがるのか!
京谷子 -> GM:ああいえ、変えましょう
京谷子 -> GM:4。
操:っ、操られてたか、どうなった!?
操:へえ、これならイケるね!
GM:では公開します
GM:こう!
GM:京谷子どうぞ
京谷子:ふむ、まぁ良いでしょう。
葦丸:あの奥義の間合からは外れてやったぜ、ざまァみろ……!
京谷子:2D6>=5 御斎流『野戦術』,忍法《北斗》。対象は芦丸しか行けませんね。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
京谷子:きゃうっ!?
葦丸:へへへ、へへへへへへ!ざまァないぜ!へへへへへへ!
京谷子:ここは……いえ、いずれにせよね……通し
道永:(ニヤリ)
GM:choice[道永,操]
ShinobiGami : (CHOICE[道永,操]) → 操
京谷子:はぁ……お兄様。私は嘆かわしいです。
葦丸:クソ人形女ァ!てめェの【使命】を果たせってんだよォ!そのクソ上忍を殺せッ!
京谷子:この思考速度、越えられたら……教えてあげましょうか、芦丸さん?
京谷子:ふふふ、テストで出た簡単な問題です。
葦丸:てめェの仕業だってくらい俺にもわかるぜ!クソ女が!
操:なに言ってんだい、殺るのはアンタだって言ってんだろ!
操:忍法『血旋禍』、異形化して芦丸へ!
京谷子:あらあらあら
GM:2D6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
葦丸:チ……!
葦丸:2D6>=7 代用判定《死霊術》
ShinobiGami : (2D6>=7) → 5[1,4] → 5 → 失敗
葦丸:クソが!
葦丸:!d6
葦丸:1D6
ShinobiGami : (1D6) → 4
操:ほらよ、私は解放されるんだ!
京谷子:わたくしは「行動させてよい」に従い、操作放棄
GM:…一体何を考えている、京谷子
道永:…一体何を考えている、京谷子
京谷子:あら?なにかありまして?お兄様?
道永:油断ならんな、すまない京谷子、不安要素は狩らせてもらおう
京谷子:ふぅ、本当に失望させてくれるわね。道永。
GM:何?いやもういい、さらばだ妹よ
道永:何?いやもういい、さらばだ妹よ
京谷子:あら、この期に及んで未だ妹と呼んで下さるのかしら。『兵糧丸』
京谷子:体術を回復
道永:俺も『兵糧丸』、器術を回復
道永:忍法『威光』、壊器術で京谷子へ接近戦1点。身分下へ更に接近戦1点。
京谷子:無謀。
道永:2D6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
京谷子:遁甲符よ、お兄様
道永:2D6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
GM:無駄だ!
京谷子:あら惜しい
京谷子:2D6
ShinobiGami : (2D6) → 8[2,6] → 8
葦丸:てめェも飼い犬に手噛まれてんじゃねェか……へへ、へへへへ
京谷子:体術と、妖術。越えられたわね、思考速度。……私が。
葦丸:行動放棄。間合の外だ
GM:ラウンド3
GM:プロットどうぞ
京谷子:さて、本格的に腹をくくった様子だから教えてあげるわ芦丸。見ての通りこれ等は【使命】を果たそうとしているわ。
葦丸:……
葦丸 -> GM:4
京谷子:私と、あなたを消して。それぞれが「ハグレモノ」になれば、「御斎」と「隠忍」は総て……ね?
葦丸:クソ女が。ワカっててけしかけやがったな
京谷子:私の回答に何点頂けるかしら、お兄様?
京谷子 -> GM:5
道永:70点だな、上辺だけしか見えておらん
GM:こうです
葦丸:俺は4だ!
京谷子:あら凄い、まだ他にあるのかしら。その【秘密】は……ふふ、とても興味深いわね
京谷子:2D6>=5 京井流『盗聴術』,忍法《無拍子》。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
葦丸:どうすんだ、てめェが操れなくなったら終わりじゃねェか
操:さあて、どうやらもうバレてるみたいだから、その子も殺ってしまおうかねえ
京谷子:あら、あなたと違って私は延々繰糸を扱えるわ
葦丸:だからてめェ、狙われるって話だよォ!
操:だけど先に殺るのはアンタだ!
京谷子:だから最初に言ったでしょう?選択肢は増やすべきだと、芦丸さん?
葦丸:クソッ、こんな忍務請けさせやがってジジババ共!
葦丸:あいつけしかけといてよく言うぜ!
京谷子:あら、私が何を言っても言わなくてもこうなって居たでしょう。むしろ分かりやすくなって得して居るじゃない。
GM:その雄叫びが凶声となって2人に襲いかかる!
葦丸:結局のところてめェがあのクソ女を狙ってりゃ今もうちょいは……!
操:忍法『凶声』、言霊術が葦丸と京谷子に襲いかかる!
GM:2d6>=6
ShinobiGami : (2D6>=6) → 7[2,5] → 7 → 成功
葦丸:あー!全部クソだ、世の中!
操:ほら、道永、後は頼んだよ!
GM:choice[葦丸,京谷子]
ShinobiGami : (CHOICE[葦丸,京谷子]) → 葦丸
葦丸:2D6>=5 《言霊術》隠忍殺法『裏真言』!対象は……ああクソ,操だ!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
操: 《言霊術》で返すよ!
GM:2D6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
京谷子:さてお兄様。一応、確認の為にお聞きしますが。あなたさえ御斎に戻ってくれればそこの女だけは助けてあげようと思いますが、如何ですか?
葦丸:(……やっぱこっち狙うんだったよな!)
道永:戻らん、俺はもう過去の俺ではない
京谷子:あ、ちなみに何も出来ないので放棄ですね
京谷子:そうですか、それでは草如きに死に物狂いでお立ち向かいください。
道永:そして、お前がどうやってこの場を切り抜けるのだ。自分でも分かっているだろう?最早こうなった時点で詰みだ
京谷子:本当にお兄様らしくない。口を動かす前に仕留めるのが先決でしょう、道永。
道永:…俺も今は何も出来ない放棄だ
京谷子:………………。
操:ちょっと道永!?
GM:プロット3
京谷子:あら、八百長で済ませようとしていたのかと思ったら。いよいよネジが外れたのかしら。
葦丸 -> GM:5
京谷子 -> GM:5
GM:はい、こうです
京谷子:2D6>=5 京井流『盗聴術』,忍法《無拍子》。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
京谷子:さて、お仕置きの時間ね
道永:何?
葦丸:人形男を狙う!クソ、なんでこんな速い場所にいなきゃならねえんだ!
葦丸:2D6>=5 《言霊術》隠忍殺法『裏真言』!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
葦丸:AAAARGHHH!神通丸!
葦丸:……神通丸、どこやった!無ェ!クソ!
操:アハハ、あんたももう終わりさあ!
京谷子:なにをやって居るのかしら……
京谷子:もう忍具はないわ
GM:choice[操,京谷子]
ShinobiGami : (CHOICE[操,京谷子]) → 京谷子
京谷子:さぁ、て。
京谷子:2D6>=5 『絡繰術』による《接近戦攻撃》よ,目標は道永。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功
京谷子:回避は、させないわ。
道永:ぐっ、身体が…
道永:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1
GM:器術を対象
京谷子:運のいい事ねえ
操:さあて、あっちはあっち、こっちはこっちってね
操:忍法『笹貫』、刀術で葦丸へ!
操:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
葦丸:へっ、人形が!《鬼影》!
葦丸:この状態の俺にも当てられないなんざ、やっぱてめェは不良品だ!
京谷子:あ、そう言えば私も鬼影仕込んで居たわね。さっきの攻撃は当たらないわ。
操:なん!?どうなってるの!
GM:直してどうぞ>京谷子
京谷子:だから、道永の器術は潰れない。
京谷子:だから、行きましょうか道永。
道永:何を言って…
京谷子:京井流奥義『鬼道・芳縛り(きどう・かぐしばり)』
京谷子:目標、操
道永:辞めろ、辞めてくれ!
京谷子:あら、「さっき、言ったわよね」?
京谷子:《香術》に寄る●クリティカルヒットよ
操:そんな、ここまで操れたのかい…
京谷子:私は、心苦しいけど……奥義破りはしないわ。
操:4d6
ShinobiGami : (4D6) → 6[1,1,2,2] → 6
操:器術、体術、忍術、戦術を選択
操:許さない、許さないよ…アンタらまとめて許すもんか!
京谷子:ふふ、鏡使いますか?ああいえ、録音機の方がよろしいでしょうか?
葦丸:こいつは……生き延びるチャンスだってのはわかるぜェ……
操:なんでこんなことをさせるのさ!私達は愛し合ってんだよ!邪魔をするな、殺すぞぉぉぉぉl!
京谷子:あら、だから先ほど私は言ったじゃないですか
葦丸:うるせェ。草女、その人形男逃がすんじゃねェぞ……
京谷子:「あなたさえ御斎に戻ってくれればそこの女だけは助けてあげようと思います」と、拒否したのはお兄様でしょう?
操:逆鱗・戦術!以降はあらゆる行為判定にプラス1の修正
道永:違う、俺がしたかったことはこんなことでは…
GM:ラウンド4
京谷子:その女を助けるという選択肢を潰したのはあなたよ、道永。行きましょうか芦丸さん?
京谷子 -> GM:んーーーーーー4
葦丸:ヘヘヘヘ……クソ女が。仕方ねェな
葦丸:最後の糸だ。泣いても許してやらねえぞ
操:許さんぞお前らぁ!
葦丸:上位命令強制起動。操をこのラウンドの間操る
京谷子:あら、私は何本も救いの手を差し伸べて居ましたのに。
操:そんな!対策したのに!あぁ…おのれおのれおのれぇ!
葦丸 -> GM:葦丸:4操:4
道永:操…どうすればいいのだ…
京谷子:【感情】を持てないのは人間として二流ですが、【感情】を制御出来ないのは忍者として五流以下ですよ?
GM:こうです
葦丸:ギャンブルだなァ……でも、1発ぶち込めば勝ちだぜ
京谷子:私は4ですね、どちらにせよですが。
葦丸:俺も4だ。
葦丸:ついでに操も4だ
京谷子:あらあら、逃げ回れませんでしたねお兄様。草如きに。
GM:こうでした!
GM:そうか、京谷子、お前がそばにいると…
道永:そうか、京谷子、お前がそばにいると…
葦丸:この形……ヘヘヘ
GM:京谷子は道永をどうするの?
京谷子:当然繰ります、が
京谷子:GM、このラウンドの最後に道永を戦闘離脱させれば持ち帰った事になりますかしら?
GM:道永と離れず操ったままなら、持ち帰ったことになります
京谷子:そう、じゃあ……安心なさい、次はもっといい教科書を参考に組んであげましょう。
京谷子:『鬼道・芳縛り(きどう・かぐしばり)』、操の体内に残った香を振起させなさい
道永:頼む…愛しているんだ、操を、こんあことさせないでくれ…
葦丸:操、助かりたいかァ……?
道永:こんなこと…
操:……
京谷子:ほら、今のあなたの最後の相手よ。もっとしっかり記憶なさい?当然欠片も残しませんが。
GM:操の目には正気が無い
葦丸:……聞こえてねェよなァ、へへへへへへ。今の状況わかんねェように作ったの、俺優しいぜ。へへへ
葦丸:……「そこを動くな」。そのまま喰らって一回壊れろ
道永:この…この外道どもがあああああ!!!
京谷子:あら、最後に愛しい人の顔を見ながらだなんて私もなかなか捨てた物じゃありませんでしょう?くすくすくすくす。
道永:『鬼道・芳縛り』!対象の操を…内側から破壊する!
葦丸:隠忍が正道行くかよ。へへへへへ……
操:4d6
ShinobiGami : (4D6) → 13[1,1,5,6] → 13
京谷子:いいえ、面倒ですけど……各部の腱を斬る程度にしましょう。【不殺】。
葦丸:……
GM:操、行動不能
京谷子:あなたの【使命】まで達成する必要は毛頭ありませんし……流石に疲れました。
葦丸:……へへへへへ
葦丸:このままで済むと思うのかよォ、草女ァ……
京谷子:くすくす、えぇ。「だって道永は奥義を1つしか開帳していません」もの。
葦丸:……すんませんでした。お手上げ侍。お手上げ忍者。すんません。命だけは許してください
葦丸:あとコイツ持ち帰るんで。すんません。一応今操止めるの手伝ったんで、それに免じてください
京谷子:くすくす、ですってよ。どうしますお兄様ぁ?
道永:殺さなかったな…分かった、京谷子に従う
葦丸:……はァ~~~~~~~~~~あっぶね死ぬかと思った……テストに出ねえよお……
道永:だが頼む、操とは今後も合わせてくれないか…
京谷子:くすくす。最初に言ったでしょう、あなたと私の【使命】は干渉しない、と。ここで殺してしまえばもうひと悶着ある上に私になんの益もありませんし。
葦丸:うるっせェよ、もう……手番の行動はなしだ。あー、クソッタレにハードな忍務だった、クソ……
京谷子:あら、良いわよ?その程度の事なら、隠忍側がいいのだったらですが。
葦丸:俺に聞くなよ。ジジババ共が決めるだろ
京谷子:私は手番を放棄、その後道永と共に戦闘脱落。
葦丸:廃棄処分になったら俺より弱くしてどっかに蹴りだしてやらァ……
京谷子:お先にお暇致しますね芦丸さん。次に会う時は是非にご用心を~
京谷子:ここまで生温くはありませんので。
葦丸:もう二度と来んな、草女!
葦丸:(ダブル薬指と人差し指の間の指)
道永:ありがとう三倍 葦丸、この借りはいつか返す
京谷子:(ま、一切の記憶なんて残す筈もありませんが。)
葦丸:ケッ
GM:では私が思ってたよりひどい結果になったけどクライマックス終了です!
京谷子:大体想定通りでしょうか
葦丸:死んでねえだけマシだ、マシ
GM:エピローグいきます
葦丸:俺が最後に残ったみてェだが戦果はいらね。強いて言えば操だけ回収してく
GM:では倒れて動かない操を見ながら、操の居場で葦丸は大きくため息をついた―――
葦丸:ハァ~~~~~~~~~……このクソ人形、マジよォ……
葦丸:おい、クソ。起きろ。寝てんじゃねえ
操:あれ?どうなったの…って痛!!
葦丸:うるせェ。てめェの負けだ。大人しく俺と戻ってお沙汰待てや
操:そんな、ねえ道永は?道永はなんて言ってたの!?
葦丸:許されたらおめェとまた会いたいってよォ。へへへへ
操:そうなの…まぁ、それならまた会えるし、今回はここまでにしておきましょう
葦丸:(……とどめ刺すか)
葦丸:無理に決まってんじゃねェすか岩槻中忍頭
葦丸:二度と会えねェ。絶対そうだぜ
操:そんな…はずは…
葦丸:当たり前だろ?上忍レベルがてめェに執着して何度も抜け出されたら流派が黙っちゃいねェよォ _
葦丸:大方、次に出て来る時はガッチガチに頭の中固められて、てめェのことなんか忘れてるぜ
GM:あら、そんなことかい、いいさ何度でも惚れさしてみせるよぉ
葦丸:……
葦丸:身の程を知れクソ女!クソッ!クソッ! _
葦丸:てめェの調整は!どうせ!全部俺がやらされんだ!全部パーにしてやる、俺の言葉が無きゃ動けねェ本当の人形にしてやる!わかったかッ!
葦丸:ハァーッ、ハァーッ……!
操:アハハ、きっとまた出逢えばまた恋に落ちるさぁ、好きにしな
葦丸:……クソが!(蹴
葦丸:……いってェ~~~~、てめェ、ボディ固ェんだよォ……
操:何やってんだいアンタ
操:にしてもこんな奴がアタシの製作者なんてねえ
葦丸:うるせェよお……とっとと歩け、ラブ狂いクソ人形女……
葦丸:(とぼとぼ)
操:おいおい待っておくれよ、ということはあんなとこやこんなとこも見てるのかい!?
葦丸:……
葦丸:ヘッ
葦丸:今更生娘ぶるんじゃねえやスッタコ。
操:まさか…あーもう早く記憶を消しておくれ!恥ずかしいったらありゃしない
葦丸:消してやんねェ。ほら歩け、俺ァ疲れてんだよ……
GM:では、トボトボと歩く葦丸の後ろを、操があーでもないこーでもないと騒ぎながら、2人は隠忍の血統の元へと帰った―――
GM:次は京谷子どうぞ
京谷子:では道永に乗りながら帰路を急ぎましょうか
京谷子:さてお兄様、最後に答え合わせをしていただけません?
道永:なんだ、何でも答えよう
道永:乗りながら!?
京谷子:「私と、あなたを消して。それぞれが「ハグレモノ」になれば、ここに存在する「御斎」と「隠忍」は総て消える。」これで70点なのでしょう?私、ふくしゅうはきっちり行う性質なので。
GM:そのことか、それぞれが、と言ったな?
道永:そのことか、それぞれが、と言ったな?
道永:違う、操と私で一緒に、だ
京谷子:はぁ。私はそう言う国語的なミスがあるから数学の方が好きなんです。
道永:本当はそこが一番重要なので0点でも良かったんだがな
京谷子:そう、それだけ聞ければ満足です。私が間違っていた訳じゃないので。
道永:ふん、そういえば京谷子が俺の製作者だったのか…全く気付かなかったぞ
京谷子:私もこれ以上は学園までの最後の帰路を邪魔するほど無粋ではありませんのでどうぞお楽しみを。
京谷子:あら、もし私では無かったらおかしいでしょう。家系図的に。
道永:そうか、考えれば分かったことだったのだな、どうも俺は身内に甘くていかんな
道永:そして最後、か…
京谷子:えぇ、次はもう少しまともにしてあげましょう。
道永:なあ、俺からも質問いいか?
京谷子:あら、まだもう少し時間もありますがいいのかしら?私なんかへの質問で終わってしまって。
道永:いや、どうしても聞きたいのだ。なぜ操を殺さず、三倍を逃した?
京谷子:私の【使命】は貴方と言う素体を持ち帰る事だから、よ。
道永:…使命だったから、か。そこに感情は無かったのか?
京谷子:あら、言ったじゃない。向こうの草を先に倒すなら、あなたが御斎に帰りさえすれば。
京谷子:貴方は妹の心遣いを踏みにじって流派を抜けた抜忍なのよ?今も。
GM:怒っているのか…全然分からんぞ
道永:怒っているのか…全然分からんぞ
道永:まさかお前も人形…いやそんなことはないか
京谷子:あら、分かられたら忍者として失格じゃない?やっぱり……最初から青年体としてじゃなく授業も受けれるようにしなきゃいけないかしらね。
京谷子:まぁ、詳しくは先生と相談しなきゃ。さ、急ぎましょう?“お兄様”。
GM:京谷子を乗せ、さらに速度を上げる道永、その心は操への想いが溢れていた―――
GM:お疲れ様でした!功績点算出です
葦丸:お疲れさんだぜ、よくやったよな
GM:まずは【使命】から
GM:葦丸も京谷子もそれぞれ連れ帰ってますね・・・恋を引き裂いて!1点です
京谷子:えぇ、中々ハードだったわね
葦丸:恋とか知らねェ
GM:流儀の達成はどうかな
京谷子:人形の分際で恋とか億年早いんです
GM:辛辣すぎる・・・
京谷子:【秘密】、全てこの手に。
葦丸:俺は無ェなあ、情報を集めはしたけど復活だのもねェし、仇敵もいねェし
GM:はい、文句なく達成です
GM:一応、上忍の道永にもっと聞けば何かは分かったかも?
葦丸:今回その辺りやらなかったし、流儀の点はいいぜ
GM:では次、セッションに最後まで参加した
GM:みんないますね!
葦丸:それはもらう。流石になァ
京谷子:えぇ。
GM:初GMにお付き合いいただいてありがとうございます!
葦丸:割と心配してたけど、終わってみれば良かったぜ。次があればもっと良くなってるんだろ
GM:色々と至らない点が多すぎましたが、なんとか終われました。重ねてありがとうございmす
京谷子:中々良い【秘密】の番狂わせでしたね、クライマックス途中まで気付きませんでしたよ。
GM:その設定だけで見切り発車した感があったからね・・・
GM:ロールプレイは・・・まずは葦丸から
GM:京谷子も一言どうぞ
葦丸:信念:我やりやすいぜ、マジ
京谷子:製作者と言う立ち位置なのに随分と三下していましたね
葦丸:小物ロールって、あんま出来るチャンス無いんだよ
葦丸:自分の役には立ってないワケだからな。予想を超えて勝手にどんどん上に行くからもっと卑屈になったって話
葦丸:大体設定立ててやれることはやったぜ。そんなもんだな
GM:はい、ちょっと言葉が悪いけど、クズ可愛いくて言動が本当に楽しみでした、文句なく1点です
葦丸:語彙が大体「クソ」なのは仕様だ。悪ィな
GM:次は京谷子を
GM:葦丸からも一言お願いします
京谷子:色々と行っていましたが【使命】に、忍者に、流派にそれぞれ芯を通した律だったと思っておりますがどう映ったでしょうか?
葦丸:クライマックスまで凶みてェな女だって思ってた
京谷子:そもそも人形の分際で製作者に逆らっている時点で矛盾しているのです、恥を知るべきですよね?
葦丸:でも良かったんじゃねェの。俺の代わりに大分暗躍してもらったしな
葦丸:あるわー
京谷子:久しぶりの忍者側と言う事でややぶれもあったと思いますが一部教科書にそって演技して居たという事にしておいてくださいね?いいですね?
葦丸:アッハイ……
GM:コワイ・・・京谷子の動きコワイ・・・一貫して使命を果たそうとする執念みたいなのを感じました、こちらも文句なく律してましたね、1点です
京谷子:まだまだ、1手間違えてしまいましたしね。またやりたいです、ありがとうございます。
GM:琴線に触れたキャラは誰でしょうか?
葦丸:色々焦らされたぞオイ。京谷子
京谷子:そうですね、最終的に利害の一致になりましたが途中叩き合いなども行っていたし何より特異なロールも最後までなさっていたので、サンバイさんでしょうか。
葦丸:み・ま・す!
京谷子:読みにくいですよね。
葦丸:それは……そうだけどよォ……
GM:ではお互いに1点づつで・・・最後に本当の使命かな?
GM:それぞれ、自分の人形の不調理由は分かったでしょうか
京谷子:【本当の使命】はありませんでしたので、【使命】の道永をしょっ引く。で。
京谷子:不調理由は色ボケですね、次は無性別にしましょう。
葦丸:それのことなら。人形男と会っちまって無駄な感情がなァ
GM:はい、達成してますね、+3点です
GM:ということで、京谷子は7点、葦丸は6点です
葦丸:合ってるぜ。参加・ロール・琴線・使命
京谷子:……飛び級……中忍に1点足りないわね
GM:では、以上で終わりです!それぞれ最後に一言ずつどうぞ!
葦丸:奥義無ェと辛ェって俺わかった!
京谷子:次は己の力で【使命】を達成しましょうね。
GM:色々とあるだろうけど解散です!お疲れ様でした!!
京谷子:お疲れ様、次の忍務まで。ね。
葦丸:お疲れさん。あばよ!
GM:END
どどんとふ:「葦丸」がログアウトしました。
どどんとふ:「京谷子」がログアウトしました。

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